平成30年 9月第341回定例会・速報版(第4日10月 2日)
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全国初の神戸陽子線センター視察
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地域医療活性化センター
(藤沢センター長)医療人材確保対策を視察
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石井大臣 神戸に視察
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100万人 訪問調査運動
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公明新聞(2018-4-29)より

初代兵庫県庁復元へ
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神戸新開地・喜楽館がオープン
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かつて「東の浅草、西の新開地」と呼ばれ、国内有数の歓楽街だった神戸新開地。
演芸の定席であった神戸松竹座が1976年に閉館して以来、約40年ぶりに落語や伝統芸能
と毎日接することができる場が新開地に復活しました。

兵庫区東山商店街入口に音響式信号設置!
東山商店街に買い物に行く際、交通量が多く危険な交差点でした。視覚障がい者の皆さんから音響式信号の要望を受け兵庫署に要請!今月LED音響式信号が設置されました。今後も安心安全の兵庫の実現に全力を尽くして参ります。
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.「航空産業非破壊検査トレーニングセンター」で内田仁所長と話し合う松田議員
 兵庫県は13日、航空機部品の品質を保証する検査技術者を養成する「航空産業非破壊検査トレーニングセンター」を、県立工業技術センター(神戸市須磨区)内に開設した。国際認証規格(NAS410)に準拠した国内初の訓練施設で、裾野が広く市場の拡大も見込まれる航空産業に携わる中小企業を支援する。同日、開かれたオープニング式典には、同センター開設を後押ししてきた県議会公明党・県民会議(北条泰嗣幹事長)の松田一成議員が出席した。

 航空機部品の検査では、目視では確認できない内部や表面の傷を発見しなければならない。同センターには、鉄粉などを使い表層の欠陥を見つける「磁粉探傷装置」や、超音波によって内部の傷を調べる「超音波探傷装置」などを導入。実技と座学を組み合わせた講習を実施した後、受講生を大手企業などに派遣し、OJT(実務を通じた訓練)を行う。その上で、非破壊検査員の資格試験を受けてもらう。

平成30年7月12日に兵庫県が成立されて150周年
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平成30年7月12日に兵庫県が成立されて150周年の節目を迎えるにあたり、県民一人ひとりが、その歩みを振り返るとともに、課題を共有し、参画と協働のもと兵庫の未来を考える機会として、「県政150周年記念事業」を全県で展開します。

国道176号線早期完成に向け国土交通大臣現地視察!
慢性的な渋滞の解消や通学路も狭く未整備区間の一日も早い完工が地元の要望 !
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